<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>TABI</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/" /><modified>2010-09-02T18:19:16+09:00</modified><tagline>I&apos;m in Paradise !!</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>BEAUTIFUL FAMILY .</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1208081" /><id>http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1208081</id><issued>2010-09-02T19:34:48+09:00</issued><modified>2010-09-02T09:19:16Z</modified><created>2010-09-02T10:34:48Z</created><summary>とてもとても素敵な、おとぎ話にでも出てくるような家族にお世話になってた時のことをお話します。

この家族のうわさを聞いたのは夏のあいだ南島を旅してにいたときのこと。

いつもはヒッチハイクして旅して回っていたのだけど、１週間だけレンタカーして旅していた...</summary><author><name>sasa takuya</name></author><dc:subject>旅のお話。</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[とてもとても素敵な、おとぎ話にでも出てくるような家族にお世話になってた時のことをお話します。<br />
<br />
この家族のうわさを聞いたのは夏のあいだ南島を旅してにいたときのこと。<br />
<br />
いつもはヒッチハイクして旅して回っていたのだけど、１週間だけレンタカーして旅していたときのこと。いつもいろいろな人に車に乗せてもらっているから、今度は自分がヒッチハイカーを拾って恩返ししたいとおもっていたら、ついにヒッチハイクをしている女の子を発見。彼女はオーストラリア人で、町から今滞在しているファームへ数十キロほどの道のりをかえるところだった。ちょうど僕たちの行く道の途中だったから、「いいよ、一緒にいこう。」って。<br />
<br />
その子をファームまで送り届けると、そこのお父さん、シロは、「いま皆で夕食を食べているところだから君たちも中にはいっていっしょにご飯をたべよう。」って。<br />
<br />
ここの家族は自給自足生活をしている。<br />
シロの優しくて強い輝きをもった目がとても印象的だった。<br />
シロと話していると、こういった生活を選択して実践しているのはただ生きていくための食べ物を得るためだけでなく、精神的な日常の実践の意味の方が大きいような気がした。<br />
<br />
シロが「もし北島に戻ることがあったら、ここの家族を訪ねていったらいいよ、きっと何か学ぶことがあるよ。」ってその家族の住所を紙に書いて渡してくれた。「彼らは電気や、電話なんかの機械を一切使わないんだ。畑は馬を使って耕して、木は斧で切って、石油や機械に頼らずにすべて手で仕事をしている、とても質素に生きているカソリックのファミリーだよ。」<br />
<br />
この言葉にいっぱいの想像が膨らみ、心がわくわくした。<br />
<br />
<br />
<br />
メールも電話もないものだから、お手紙をだした。「あなた達の話をあなた達の友人から聞きました。あなた達のように暮らすのが僕の夢です。よかったらあなた達のところで一緒に生活して、学びたいと思っています。」<br />
<br />
返事がきた。「もちろんです。いつでもきてください。」<br />
<br />
<br />
またいつものことヒッチハイクして北を目指した。<br />
ヒッチハイクして止まってくれたのは赤ちゃんを乗せたお母さんの運転する車だった。「ここのFamilyに会いにいきたいのです。」って伝えると、「私たちがそのFamilyよ！さぁ一緒に行きましょう」って。<br />
<br />
ここへ、家族が移ってきたのは３０数年前のことらしい。教師だったお父さんとお母さんにつれられ、子供達は街から、この川のほとりの小さな土地へ移り住んできた。街の暮らしより、自然の中での暮らしにこれからの子供達の未来の場にふさわしいと感じてのことだったみたい。こどもたちもそれをわかっていて、学校に行くのをやめて、自分たちで家をたて、畑を耕し始めた。いまでは、教師だったお父さんお母さんはひいおじいちゃん、ひいおばあちゃんとなり家族４世代が一緒に住んでいる。<br />
<br />
ファームには家が何軒かあり、ぼくは手紙を書いたジョセフの家にお世話になった。ひいおじいちゃん、ひいおばあちゃんの家は馬のいるフィールドを横切ったところに。兄弟の家は川を渡った丘の上に。ジョセフは一番初めに移り住んできた子供達の一人で、今では７人の子供と、３人の孫がいる。<br />
<br />
ジョセフに初めてあったときもとても目が印象的だなとおもった。シロと同じ目の輝きをしている。<br />
<br />
こじんまりとした家に家族みんなが肩を寄せ合って暮らしている。薪ストーブの上で料理をし、夕食の後は料理をした火で暖をとりながらお父さんの読む物語に子供達は耳を傾けている。ここでは、トウモロコシがよく取れるようで、トウモロコシを挽いて、ダッチオーブンで焼いたパンはとても素朴でおいしい。<br />
<br />
日中は、女の人たちは洗濯したり、食事したり、畑にいったり。男手は、斧で木を切って、薪木にしたり、馬を引いて畑を耕したりと。ここの子供達は感心するくらいよく働く。それも、率先して楽しそうに誇りをもって仕事をしている。子供達は皆ホームスクール、学校に行かず家で勉強している、そして大人達の手伝いをして、日々いろいろなことを自分たちの手を使って経験を通して学んでいる。<br />
<br />
こうした機械を使わず、人間の手でできるだけの範囲とスピードで暮すことは、彼らの自然への、神への畏敬の念が込められているように感じた。そして、こうやって家族皆が寄り添って、助け合い、分かち合う姿をみて、人間としての本来の構成単位とはこういうことなんじゃないかなと感じた。<br />
<br />
だって、皆とても幸せそうに日々を営んでいたから。。。<br />
<br />
家族っていいなぁ。。。<br />
<br />
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<a href="images/land.jpg" target="_blank"><img src="images/land.jpg.400px.png" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a>]]></content></entry><entry><title>フンデルトワッサーの公衆トイレ。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1208077" /><id>http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1208077</id><issued>2010-08-15T18:26:36+09:00</issued><modified>2010-08-15T09:26:36Z</modified><created>2010-08-15T09:26:36Z</created><summary>僕の大好きな建築家フンデルトワッサー。

オーストリア出身の彼は晩年はニュージーランドに住んでいました。
RainbowValleyFarmのJoe＆Trishとも知り合いだったみたい。

彼のニュージーランドでの唯一の作品の公衆トイレ。
楽しくなるトイレだね！








</summary><author><name>sasa takuya</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[僕の大好きな建築家フンデルトワッサー。<br />
<br />
オーストリア出身の彼は晩年はニュージーランドに住んでいました。<br />
RainbowValleyFarmのJoe＆Trishとも知り合いだったみたい。<br />
<br />
彼のニュージーランドでの唯一の作品の公衆トイレ。<br />
楽しくなるトイレだね！<br />
<br />
<br />
<a href="images/hun1.jpg" target="_blank"><img src="images/hun1.jpg.400px.png" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/hun2.jpg" target="_blank"><img src="images/hun2.jpg.400px.png" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/hun3.jpg" target="_blank"><img src="images/hun3.jpg.400px.png" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
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<a href="images/hun4.jpg" target="_blank"><img src="images/hun4.jpg.400px.png" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a>]]></content></entry><entry><title>ディハイドレーター。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1208071" /><id>http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1208071</id><issued>2010-08-15T17:49:18+09:00</issued><modified>2010-08-15T08:49:18Z</modified><created>2010-08-15T08:49:18Z</created><summary>Rainbow Valley Farmにあった憧れの太陽光ディハイドレーター（食物乾燥機。）

やっぱり電気より、太陽がいいね。


ガラス張りの空間の空気が暖められて、上部の換気口へ空気が上がっていき、対流を起こして、除湿するという仕組み。

</summary><author><name>sasa takuya</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[Rainbow Valley Farmにあった憧れの太陽光ディハイドレーター（食物乾燥機。）<br />
<br />
やっぱり電気より、太陽がいいね。<br />
<br />
<a href="images/de1.jpg" target="_blank"><img src="images/de1.jpg.400px.png" width="299" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
ガラス張りの空間の空気が暖められて、上部の換気口へ空気が上がっていき、対流を起こして、除湿するという仕組み。<br />
<br />
<a href="images/de2.jpg" target="_blank"><img src="images/de2.jpg.400px.png" width="299" height="400" alt="" class="pict" /></a>]]></content></entry><entry><title>Flax Weaving</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1208065" /><id>http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1208065</id><issued>2010-08-15T17:19:50+09:00</issued><modified>2010-08-15T08:22:35Z</modified><created>2010-08-15T08:19:50Z</created><summary>久々のBlog更新。

ニュージーランドの先住民マオリの人たちの伝統工芸FlaxWeavingを教えてもらいました。（けっこう前の話だけど。。。）

Weavingの４日間泊り込みのGatheringに年配の女性の方々にまざって参加して教えてもらったのだけど、このおばちゃん、おばぁ...</summary><author><name>sasa takuya</name></author><dc:subject>旅のお話。</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[久々のBlog更新。<br />
<br />
ニュージーランドの先住民マオリの人たちの伝統工芸FlaxWeavingを教えてもらいました。（けっこう前の話だけど。。。）<br />
<br />
Weavingの４日間泊り込みのGatheringに年配の女性の方々にまざって参加して教えてもらったのだけど、このおばちゃん、おばぁちゃん達のやる気がすごい！４日間ほとんど寝ずにずーーーっと編んでいました。<br />
<br />
<a href="images/flaxbag1.jpg" target="_blank"><img src="images/flaxbag1.jpg.400px.png" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/flaxbag.jpg" target="_blank"><img src="images/flaxbag.jpg.400px.png" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
『今回教えてもらってつくったバックや箱たち。マオリの伝統で、初めて作ったものは誰かにプレゼントすることになっているので、プレゼントしていなくなった作品たちも。。。』]]></content></entry><entry><title>Swimming with Dolphins</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1181612" /><id>http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1181612</id><issued>2010-05-21T09:19:32+09:00</issued><modified>2010-08-15T08:28:55Z</modified><created>2010-05-21T00:19:32Z</created><summary>こちらは、雨が降り続いています。。。。
こちらの冬は雨降りの季節のようです。。。

冬、冬といっていますが、先日、見事に晴れ渡った日に、海へ、ヨットでセイリングに連れて行ってもらいました。僕たちを海へ連れ出してくれたのはイルカの大好きなブッレットとジョ...</summary><author><name>sasa takuya</name></author><dc:subject>旅のお話。</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こちらは、雨が降り続いています。。。。<br />
こちらの冬は雨降りの季節のようです。。。<br />
<br />
冬、冬といっていますが、先日、見事に晴れ渡った日に、海へ、ヨットでセイリングに連れて行ってもらいました。僕たちを海へ連れ出してくれたのはイルカの大好きなブッレットとジョセフィン。彼らは『今は、イルカがたくさんいる時期じゃないけど、運が良かったらイルカに会えるよ。』って。<br />
<br />
広く開けた海に出るのは気持ちがいい！！ずっとこの一ヶ月ファームの生い茂った木々の中にいたからなおさら。<br />
<br />
ブレットが遠くに、鳥の群れが空中に旋回しているのをみつけて、「あ、もしかしたら、あそこにイルカがいるかも。イルカと、あの鳥たちは、いつも一緒に魚を追っかけて、獲物を捕っているんだよ。』と。<br />
<br />
ヨットを走らせる。ぷかぷかとペンギンが横切っていく。。。<br />
<br />
あ、クジラだ！<br />
そして、イルカもいるよ！！<br />
<br />
彼らは、一度僕たちに挨拶にきてくれて、また、魚を捕まえにもどっていった。<br />
僕たちヨットを少し離れたところにおいて、イルカたちのお仕事が終わるのをまっている。<br />
<br />
しばらくして、クジラがイルカや鳥たちがいっぱい集まって漁をしている場から離れて、僕たちのよっとのすぐ横を泳いでいった。お腹いっぱいになったようだ。<br />
<br />
しばらくして、イルカたちも満足したようで、僕たちのところに遊びにきてくれた。<br />
<br />
イルカってなんて特別なんでしょう。<br />
向こうからよって来てくれて、一緒に遊ぼうよと行った感じで僕たちのヨットの周りをずっと泳いでいるのです。それで、僕たちもウエットスーツを着て、シュノーケルをつけて、海に入ってヨットからたらしたロープに捕まって、イルカの泳ぐスピードと一緒に海の中でしばらくイルカと時間を過ごしました。<br />
<br />
まるで、まるで、夢の中にでもいるような気分だったよ。<br />
いや、夢よりももっともっとよかった！<br />
<br />
イルカの癒しのお話は今まで耳にしたことあったけど、本当に癒されました。<br />
いまでも、あの光景を思い浮かべると、心が澄んだ気分になり、小さな子供がするような純粋な笑顔が出てくるのです。<br />
<br />
はぁ、イルカさん、ありがとう。<br />
<br />
<a href="images/iruka.jpg" target="_blank"><img src="images/iruka.jpg.400px.png" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
]]></content></entry><entry><title>Rainbow Valley Farm</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1180531" /><id>http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1180531</id><issued>2010-05-17T19:05:09+09:00</issued><modified>2010-08-15T08:35:12Z</modified><created>2010-05-17T10:05:09Z</created><summary>いま滞在させてもらっているRainbowValleyFarmの様子です。


屋根の上、草が生えています。


空き瓶の窓。


コンポストトイレ。
</summary><author><name>sasa takuya</name></author><dc:subject>permaculture</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[いま滞在させてもらっているRainbowValleyFarmの様子です。<br />
<br />
<a href="images/rainbow.jpg" target="_blank"><img src="images/rainbow.jpg.400px.png" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
屋根の上、草が生えています。<br />
<br />
<a href="images/P1030062_2.jpg" target="_blank"><img src="images/P1030062_2.jpg.400px.png" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
空き瓶の窓。<br />
<br />
<a href="images/P1030031_2.jpg" target="_blank"><img src="images/P1030031_2.jpg.400px.png" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
コンポストトイレ。<br />
]]></content></entry><entry><title>15th May Saturday.</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1179834" /><id>http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1179834</id><issued>2010-05-15T13:27:50+09:00</issued><modified>2010-05-15T05:49:42Z</modified><created>2010-05-15T04:27:50Z</created><summary>土曜日はファーマーズマーケットの日。

ぼくは週末のマーケットが大好き。
顔なじみの地元の人たちと、「今週はどうだった？』と声をかけあって、まるで大きな家族のように感じるのです。素敵なローカルのコミュニティーがここにはあるようです。

こういう地域のつ...</summary><author><name>sasa takuya</name></author><dc:subject>permaculture</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[土曜日はファーマーズマーケットの日。<br />
<br />
ぼくは週末のマーケットが大好き。<br />
顔なじみの地元の人たちと、「今週はどうだった？』と声をかけあって、まるで大きな家族のように感じるのです。素敵なローカルのコミュニティーがここにはあるようです。<br />
<br />
こういう地域のつながりの重要さ、楽しさを、マーケットにくるたびに感じるのです。<br />
<br />
<br />
僕たちはマーケットで、ファームでとれた果物や野菜を売ります。<br />
ゴミを出さないためにバックは新聞紙を折り畳んで作ります。<br />
オーガニッククレープを載せる皿は、バナナの葉をちょうど良い大きさに切って作ります。<br />
使ったバナナの葉のお皿はコンポストにいれて、何ヶ月後には堆肥となって畑の有機野菜作りに使います。<br />
<br />
パーマカルチャーの原則で、『自然の中に無駄にするもの、捨てるものは何もない。』というのがあります。<br />
<br />
たとえば、人間のおしっこやうんちもとても有用な肥料となるのです。<br />
コンポストトイレに用を足して、ミミズや微生物が分解するのを助けてくれて、これをまた土に戻してあげます。ぜんぜん嫌なにおいもしませんよ。<br />
（水洗トイレの様に用を足すたびに、ただうんちやおしっこをパイプへ流すための目的で大量の水を無駄にすることもありません。）<br />
<br />
畑から野菜をとって、食べて、排出して、堆肥にして、畑にもどして、また、野菜や果物がそだつ。循環していて、何も無駄になるものがありません。<br />
<br />
畑に化学肥料をまいて、野菜をそだてて、食べて、水洗便所で用をたして、下水でながして、その先は。。。？　このシステムだと、土も水もどんどん汚染されています。<br />
<br />
<br />
こういうことをニュージーランドにきて、パーマカルチャーを学ぶにつれて、『こんなの昔の日本の人たちは当たり前にやっていたことじゃない？』と思うのです。<br />
そして、ニュージーランドが歴史的にまだまだ新しい国だということ、日本には偉大な伝統の先人の知恵があることを実感するのです。<br />
<br />
一緒にファームにステイしているニュージーランド友達は『きみは日本に生まれてラッキーだね、伝統から学べるものね。』といっていました。<br />
<br />
日本にかえったら、昔の暮らし、知恵をしっている、おじいちゃん、おばあちゃん世代がまだ生きているうちに、いろいろとお話をきいて学びたいと心におもっています。<br />
<br />
<br />
そう、マーケットでは、お店の人同士、いろいろと物々交換をよくします。<br />
お金を介してのやり取りより、お互いの気持ちが伝わってきて、とても気持ちがいい！！<br />
もし自分の必要よりたくさん持っていたら、それを地域で分け与えたらどんなにお互いを助け合えることでしょう。物や食べ物じゃなくても、技術とかでもいいと思います。<br />
<br />
こうやって、こっちにきてから、これからの自分、地域、地球と、どうやって生きていくのかとモクモクと想像をしながら、まいにち学んで暮らしています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>Permaculture at Rainbow Valley Farm.</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1178021" /><id>http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1178021</id><issued>2010-05-09T18:08:04+09:00</issued><modified>2010-05-09T09:10:52Z</modified><created>2010-05-09T09:08:04Z</created><summary>こちら南半球、ニュージーランドはだいぶ寒くなってきました。
思えば、今まで旅先で冬を迎えたことがなかったようです。
日に日に寒くなるのを身にしみて、この冬をどこで過ごすものかと、少し心細く感じています。

いまは、南島から北島に戻ってきて、ニュージーラ...</summary><author><name>sasa takuya</name></author><dc:subject>permaculture</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こちら南半球、ニュージーランドはだいぶ寒くなってきました。<br />
思えば、今まで旅先で冬を迎えたことがなかったようです。<br />
日に日に寒くなるのを身にしみて、この冬をどこで過ごすものかと、少し心細く感じています。<br />
<br />
いまは、南島から北島に戻ってきて、ニュージーランドにくる目的であったパーマカルチャーの勉強をに滞在して学んでいます。<br />
<br />
パーマカルチャーとは何か、とここで書けたらよいのですがで、もう少し自分の手で体験して、自分の頭で理解してから、つたえられたなと思っています。<br />
<br />
夢に描いていたファームの暮らしはなかなか大変です。<br />
日の出から、日没まで、せっせと皆で働いています<br />
自給自足をしていくのはなかなか甘くなさそうですね。<br />
けど、喜びがいっぱいです。<br />
土と、植物と、虫と、動物と、人と、お互いにつながり合って生きているのを日に日により強く実感しています。<br />
<br />
これが本当の意味での地球の上に生きるということなのかもしれませんね。<br />
<br />
次回はもう少しファームでの毎日の暮らしの具体的なことを書けたらなと思っています。<br />
<br />
（なかなか今回の旅ではインターネットをする機会がありません。たまに友達に「あ、ちょっとメールチェックしてもいい？」という感じでパソコンを触るぐらいのチャンスなのでなかなか心置きなく時間を費やしてブログを書いたり、写真をUPしたりとできないのです。そんなこんなで、携帯電話もPCもない生活をエンジョイしています。）<br />
<br />
では、また。<br />
]]></content></entry><entry><title>Tramping 。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1147601" /><id>http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1147601</id><issued>2010-02-10T17:20:02+09:00</issued><modified>2010-02-10T08:22:29Z</modified><created>2010-02-10T08:20:02Z</created><summary>夢のようなコミュニティ生活に別れを告げて、南島へ1人旅へ出ました。（ニュージーランドは北島と南島にわかれています。）

荷物を最小限に軽くして、バックパックを担いででも、どこにでも歩いていける旅をしています。自然の中をキャンプしながら何日も歩いて回って...</summary><author><name>sasa takuya</name></author><dc:subject>旅のお話。</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[夢のようなコミュニティ生活に別れを告げて、南島へ1人旅へ出ました。（ニュージーランドは北島と南島にわかれています。）<br />
<br />
荷物を最小限に軽くして、バックパックを担いででも、どこにでも歩いていける旅をしています。自然の中をキャンプしながら何日も歩いて回っている毎日。<br />
<br />
荷物を小さくするために、『あーこれももっていったら楽しいだろうし、これもあったら便利だろうし。』といったいろいろな執着を払いのけるのはかなり強い決断が必要でした、、、。けど、荷物が軽くなった分、身も心も軽くなった気がします。<br />
<br />
氷河が溶け出した川の水を汲み、のどを潤し、谷をすすむ。<br />
満点の星空のもと火を炊きながらすごす夜。<br />
<br />
圧倒的な大自然の中に自分を身を任せるのは、恐怖でもあり、大きな喜びでもあります。<br />
<br />
何日も誰とも会うことなく、自分自身と直面する日々。<br />
<br />
瞬間、瞬間、この星に生きているのを感じます。]]></content></entry><entry><title>こちらは夏です。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1143026" /><id>http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1143026</id><issued>2010-01-30T07:43:50+09:00</issued><modified>2010-01-29T23:29:24Z</modified><created>2010-01-29T22:43:50Z</created><summary>
まいにち、まいにち、しあわせにくらしています！！

以上。





</summary><author><name>sasa takuya</name></author><dc:subject>旅のお話。</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<br />
まいにち、まいにち、しあわせにくらしています！！<br />
<br />
以上。<br />
<br />
<a href="images/R0012282.JPG" target="_blank"><img src="images/R0012282.JPG.400px.png" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/R0012270.JPG" target="_blank"><img src="images/R0012270.JPG.400px.png" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/R0012317.JPG" target="_blank"><img src="images/R0012317.JPG.400px.png" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a>]]></content></entry><entry><title>オーストラリアの新聞にて。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1130464" /><id>http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1130464</id><issued>2009-12-31T08:13:10+09:00</issued><modified>2009-12-30T23:15:55Z</modified><created>2009-12-30T23:13:10Z</created><summary>クジラ。


写真。
http://www.independent.co.uk/news/world/australasia/beached-whales-get-a-helping-hand-1852112.html?action=Popup&amp;ino=2


記事。
http://www.independent.co.uk/news/world/australasia/beached-whales-get-a-helping-hand-1852112.html
-</summary><author><name>sasa takuya</name></author><dc:subject>旅のお話。</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[クジラ。<br />
<br />
<br />
写真。<br />
<a href="http://www.independent.co.uk/news/world/australasia/beached-whales-get-a-helping-hand-1852112.html?action=Popup&ino=2" target="_blank">http://www.independent.co.uk/news/world/australasia/beached-whales-get-a-helping-hand-1852112.html?action=Popup&ino=2</a><br />
<br />
<br />
記事。<br />
<a href="http://www.independent.co.uk/news/world/australasia/beached-whales-get-a-helping-hand-1852112.html" target="_blank">http://www.independent.co.uk/news/world/australasia/beached-whales-get-a-helping-hand-1852112.html</a><br />
-]]></content></entry><entry><title>クジラを海へ。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1129281" /><id>http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1129281</id><issued>2009-12-28T11:15:49+09:00</issued><modified>2010-01-29T23:23:07Z</modified><created>2009-12-28T02:15:49Z</created><summary>Wow !! 　

昨日はおとぎ話にでてくるような日曜日を過ごしたよ。
クジラを押して海に帰してあげたんだ。

朝、みんなで、フランス人の女の子が弾くピアノを聞いていたんだ。
彼女は今日ここをでて、また別のところにいくというので、お別れにピアノを弾いてくれた...</summary><author><name>sasa takuya</name></author><dc:subject>旅のお話。</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[Wow !! 　<br />
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昨日はおとぎ話にでてくるような日曜日を過ごしたよ。<br />
クジラを押して海に帰してあげたんだ。<br />
<br />
朝、みんなで、フランス人の女の子が弾くピアノを聞いていたんだ。<br />
彼女は今日ここをでて、また別のところにいくというので、お別れにピアノを弾いてくれたの。<br />
みんなでピアノの音に包まれて幸せな気持ちに浸かっているところに、一緒に住んでいるアメリカ人の女の子・ドーターがびっくりした様子で窓ガラスのドアを開けて入ってきて「すぐ下の町の浜辺にクジラが打ち上げられたらしいわよ！」って言ったの。<br />
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ぼくたちは、車に飛び乗った。<br />
クジラってどんなに大きいのだろうとみんなの頭にもくもくと想像がいっぱい広がっていく。<br />
車は坂道を海に向けて転げ落ちていく。<br />
<br />
もう何年も前にノルウエーからアイスランドにいくフェリーの上からクジラを見たことがあったのだけど、潮を噴く部分がちょっと海面に見えただけで、よくわからなかったから、本当にどんなに大きいのだろうとわくわく。それと、同時になんで浜辺に打ち上げられてしまったのだろう、大丈夫かな？と心配。<br />
<br />
<br />
車道から遠くに海上にひとがいっぱい集まっているのが見えた。<br />
波打ち際から何１００メートルも沖に人が集まっているものだから、どうやってあんな場所にみんないけるのだろうとふしぎだったけど、車止めて、車道からに海におりてみると、どうしてかわかった。ここは遠浅の湾で、時間帯によってはずーっと何１００メートルも足が届いて歩いて沖まででれるみたい。<br />
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<a href="images/R0012090.JPG" target="_blank"><img src="images/R0012090.JPG.400px.png" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
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海を歩いて、向こうにみえる群衆に近づいていくと、手前に５、６人のグループが赤ちゃんクジラを抱えているのが見えた。わあ、本物のクジラだ！そこから５０m先の群衆まで近づいてみたら、驚いたことに、先のあかちゃんクジラのように５〜１０人づつぐらいのグループで沢山の小さなクジラたちをかかえているの。てっきり大きな大きなクジラが１頭、でーんっと横たわっているものだと想像していたのだけど、どうやら小さなクジラたちの群れがこの湾に迷い込んできてしまったみたい。全部で６０頭ものクジラがいたみたい。そのうち２０頭は死んでしまったみたい。みんな、片手でクジラを支えて、もう片方の手で乾いてしまわないように水をかけてあげて、総勢数百人の人たちがクジラを助けるために集まっていたよ。<br />
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<a href="images/R0012091.JPG" target="_blank"><img src="images/R0012091.JPG.400px.png" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
そこから、レスキューの人たちの誘導で、クジラをたち一頭一頭、一列になって沖へ押していってあげたんだ。とっても不思議な、夢の中にでもいるような光景だったよ。数百人という人間たちが、陸から何１００メートルも離れた海の中を歩いて、一列になって何１０頭ものクジラたちを脇に抱えて押して、沖に連れて行ってあげたんだから。腕の中で、クジラが戸惑って、弱っている様子が手のひらを通じて伝わってきて、みんな、大丈夫、大丈夫って、クジラたちを励ましてあげてるの。本当に人間と自然界の動物が、しかも、陸の人間と海のクジラが手と手をとりあって、この状況を乗り越えようとひとつになっていたんだよ。<br />
<br />
もう、胸まで海水がくる沖まで出たところで、クジラたちを離してあげたの。くじらたちは、そっと尾ひれを跳ね上げて、ゆっくり海にもどっていったよ。<br />
<br />
クジラたちに背を向けて歩きはじめると、この３０分ほどの間に潮が満ちて、遠くに見える浜辺はさっきまでとぜんぜん違う様子になっていた。クジラが海に帰って、海がまた深さと広さを取り戻したように感じたんだ。おかげで、荷物を置いていた岩もすっぽり水の下で、お財布とカメラとお気に入りのシャツがもうそこにはなかったけど、まあ、いいや、クジラに会えたんだもん。水の中をずっと歩くのはきついものだから、ついスキップしたくなったんだけど、そしたら、ジャステインはもうスキップしてて、ほかのみんなもスキップしてて、水しぶきをあげながら水の上をはねて、浜辺へかえっていったよ。<br />
<br />
町にある唯一のお店にに食材を買いにいくと、海からあがってきた大勢のひとたちが心から笑っている笑顔とともにそこにいて、何ともいえない幸せな空気に満ち満ちているのを各々が肌で感じていたんだ。<br />
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帰りの車のなかで僕たち四人はもうずっと嬉しくて嬉しくて、今も腕の中にクジラたちを感じていたんだ。夜、寝るまでずっと、今日起こった出来事をおもいだして、『Wow!!』って言っていたんだよ。『きょうのことは、僕たちがおじいちゃんになっても孫にも語れるね。』って。<br />
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そんな、遠い海の向こうのおとぎ話に出てきそうな日曜日があったんだ。。。。。]]></content></entry><entry><title>from Paradise。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1128383" /><id>http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1128383</id><issued>2009-12-26T09:02:03+09:00</issued><modified>2009-12-26T00:34:02Z</modified><created>2009-12-26T00:02:03Z</created><summary>メリークリスマス！！
僕たちはサマークリスマスを迎えたよ。

こちらはこれから夏本番みたい。
夏至（日本では冬至だね）を過ぎてから太陽がきゅうにやる気をだして、これから夏真っ盛りというかんじ。

僕が今いるところはまさにParadise！！
海があって、山があ...</summary><author><name>sasa takuya</name></author><dc:subject>旅のお話。</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[メリークリスマス！！<br />
僕たちはサマークリスマスを迎えたよ。<br />
<br />
こちらはこれから夏本番みたい。<br />
夏至（日本では冬至だね）を過ぎてから太陽がきゅうにやる気をだして、これから夏真っ盛りというかんじ。<br />
<br />
僕が今いるところはまさにParadise！！<br />
海があって、山があって、川があってとてもきれいな散歩道があるの。<br />
２０分ほどあるくと滝があって、そこには大きなテーブル岩があって、裸で寝転がって一日中、日光浴をしてるの。<br />
昨日は毎朝の瞑想とヨガのあと、小川に飛び込んで、朝の澄んだ木漏れ日を楽しんだよ。<br />
木々には果実がみのり、僕たちの食卓はほぼ１００％お庭で育った野菜たちと、山の収穫物。<br />
今はレモンにプラムの果実がこぼれ落ちるほど木々に実っている。<br />
パッションフルーツは色を付けるタイミングを見計らっているところ。<br />
フレッシュなRawFoodを毎日楽しんでいるよ。<br />
絞り立てのジュースが毎朝の食事なのだけど、ジューサーででた人参やリンゴのカスを集めてPizza生地をSunオーブンで焼いたらとても上手にできたんだ。<br />
Sunオーブンと言ってもただスクリーン（網）のうえに食べ物をおいて、太陽にさらしておくだけなんだけどね。<br />
太陽のエネルギーをいっぱい受けて、電気をつかって乾燥させるより格段に美味しいんだ！<br />
ここは一昔前のコミューンのだったところで、いまは人が少なくなって、数家族が住んでいるだけだけど、程よい距離感で近所付き合いもあるんだ。<br />
昨晩は坂を上ったところに住んでいるサイモンの家に遊びにいって皆で楽器をいじって遊んだんだ。<br />
毎晩満点の星空の下、寝袋にくるまって寝ているんだ。毎朝、朝日に照らされて目を覚ますと、ビクッリするぐらいNaturalに寝ていたことに気づいて、夢の中が本当の世界なのか目をあけて見ている世界が本物なのか起き抜けに困惑してしまいそうになるよ。東京にいた頃はこんなに心地良い睡眠をしたことがあったかな。。。。<br />
まさにぼくが思い描いている生活がここにあって、ちょっとびっくりしているところ。<br />
といっても、ぼくはただのVisitorにすぎないからここから、いつかこんな生活を自分たちで築き上げたいな。]]></content></entry><entry><title>ニュージーランド。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1126051" /><id>http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1126051</id><issued>2009-12-20T14:50:30+09:00</issued><modified>2009-12-20T05:50:30Z</modified><created>2009-12-20T05:50:30Z</created><summary>ニュージーランドにつきました。

ここは初めてくるのになぜか懐かしい場所。

これからどんなことが待ち構えているのだろう。。。。



P．S．メールをくれたみなさん、ぜんぜん返信できなくてごめんなさい。
　　　出発前はびっくりするぐらいじかんがなくて、...</summary><author><name>sasa takuya</name></author><dc:subject>旅のお話。</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ニュージーランドにつきました。<br />
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ここは初めてくるのになぜか懐かしい場所。<br />
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これからどんなことが待ち構えているのだろう。。。。<br />
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P．S．メールをくれたみなさん、ぜんぜん返信できなくてごめんなさい。<br />
　　　出発前はびっくりするぐらいじかんがなくて、返信できませんでした。<br />
　　　ぼくは無事ニュージーランドにつきましたよ。<br />
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]]></content></entry><entry><title>はぁ、おなかいっぱい。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1123645" /><id>http://blog.tabi-kutu.namaste.jp/?eid=1123645</id><issued>2009-12-14T17:05:32+09:00</issued><modified>2009-12-14T08:27:38Z</modified><created>2009-12-14T08:05:32Z</created><summary>あー、おなかいっぱい、幸せいっぱい。

楽しかった！

やる前はちょっと心配だったけど、みなさんと楽しいひと時を過ごせて、やってよかったと心から思っているよ。

おうちでゆっくりとみなさんと輪をつくってお話できたのが一番嬉しかったな。（お店だとあんまり...</summary><author><name>sasa takuya</name></author><dc:subject>TABI食堂-Raw・Food-。</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あー、おなかいっぱい、幸せいっぱい。<br />
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楽しかった！<br />
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やる前はちょっと心配だったけど、みなさんと楽しいひと時を過ごせて、やってよかったと心から思っているよ。<br />
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おうちでゆっくりとみなさんと輪をつくってお話できたのが一番嬉しかったな。（お店だとあんまり余裕なかったからね。）<br />
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また、みんなで一緒にご飯食べようね。<br />
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ありがとう。<br />
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たくや。<br />
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<a href="images/workshop8.jpg" target="_blank"><img src="images/workshop8.jpg.400px.png" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
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<a href="images/workshop6.jpg" target="_blank"><img src="images/workshop6.jpg.400px.png" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
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<a href="images/workshop7.jpg" target="_blank"><img src="images/workshop7.jpg.400px.png" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
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<a href="images/workshop2.jpg" target="_blank"><img src="images/workshop2.jpg.400px.png" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
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<a href="images/workshop3.jpg" target="_blank"><img src="images/workshop3.jpg.400px.png" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
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<a href="images/workshop4.jpg" target="_blank"><img src="images/workshop4.jpg.400px.png" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<a href="http://www.hanagra.com/" target="_blank"><span style="color:#FF0000">花蔵</span></a>さんからいただいた、カボチャの活けこみ。すごいね、感激！！<br />
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<a href="images/workshop1.jpg" target="_blank"><img src="images/workshop1.jpg.400px.png" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
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<a href="images/workshop5.jpg" target="_blank"><img src="images/workshop5.jpg.400px.png" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
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<a href="images/workshop9.jpg" target="_blank"><img src="images/workshop9.jpg.400px.png" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
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<a href="images/workshop10.jpg" target="_blank"><img src="images/workshop10.jpg.400px.png" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
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