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フンデルトワッサーの公衆トイレ。
僕の大好きな建築家フンデルトワッサー。

オーストリア出身の彼は晩年はニュージーランドに住んでいました。
RainbowValleyFarmのJoe&Trishとも知り合いだったみたい。

彼のニュージーランドでの唯一の作品の公衆トイレ。
楽しくなるトイレだね!








| permaculture | 18:26 | comments(3) | trackbacks(0) |
コメント
とてもかわいい。瓶の明かり取り、いいね。
| 香奈子 | 2010/08/15 11:47 PM |
ハッピーになれそうなトイレですね。
デザインはさることながら、
清掃が行き届いていて、みんなが大事に使ってるんだなぁって、その点もすばらしいと思いました。
日本の公園等の荒れた公衆トイレとはうんでんの差だね。
やっぱり、素敵なものって、大切にしたくなるよね。
日本の公衆トイレも、無機質なのじゃなくて
汚したくなくなるような素敵なトイレになるといいなぁ。

Takuyaさんの空気に触れると、いつも、心が浄化されます。
また、チャンスがあったら、ブログ更新してください。

いつもありがとう。
お体に気をつけて、すばらしいTABIを!
| yukari | 2010/08/20 9:48 PM |
オーストリア出身の彼は、ハプスブルグ家?等の荘厳な格式などの重圧がある体制に対抗して、「フリーハンド」的なフォルムを表現しているのかな?

しかも、「公共トイレ」!とは‥

日本でも「ゴミ処理場」とか設計しているみたいだしね。

でも、フンデルトワッサーの公共トイレの第一印象は、【縦のラインがエゴンシーレの絵画みたい!】って感じです。さすがオーストリア生まれ。

たくやサンも人生を“アンプラグド”しているんでしょうね。

これからも素敵なtabi を続けて下さいね!ブログ楽しみにしています。


| わたゆか | 2010/08/24 1:47 AM |
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